「感」情が「動」く時。
凄い景色を見たり、凄い技術の作品を見たりなど、人それぞれの感情の動きがあると思います。
「どんな事」に心が動くか?と問われても色々あるし、順位は関係ないですが「これだ!」と言う出来事ってあると思います。
自分の功績を認められ褒められる。(ソロプレイ)
仲間と目的を達成する。(オンラインプレイ)
どちらも心は動くのですが、私は「達成感」を強く感じます。
「一人」でクリアしたぞ!とか、協力して強敵を倒したぞ!とか。
まあ、これはゲームの例えですが学校や仕事でも沢山あるでしょう。
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「本当は分かっていた・・・でも「他のもの」に責任を転嫁することでしか自分を支えることが出来なかった」
「どうせ自分には理解できない」
「もう・・・今更」
「不安だし・・・」
でも「認めたくない」から「本気を出す」とか「宝くじを当てる」とか元気が出そうな出来事を言っていた。
・・・でも・・・
もう・・・止めるよ・・・
鏡を見たら結局は「弱い自分」が映っていた・・・その姿をまずちゃんと見て靴を履きなおそうかと思う。
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「妄想?」ですが(-。-)いかがですか?
望む「結果」も出ていない、そもそも「変われるかどうか」の保証もない。
それでも・・・「受け入れようとする姿」に
私は・・・
感動する。
他人を「感動させるため」に人生を歩んでいる訳ではないかもしれない。
それでも「その姿」は沢山の人の「感」情を「動」かすのではないでしょうか?
そして「その姿」を見つけた人・・・「受け入れ始めた人」は自分でも気づかぬうちにゆっくりかも知れないけど「前に進み始める」。
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何だかそんな事を考えた夜でした。
コメント設定をしました。私なりの返答が出来る事でしたらしていきたいです。
ありがとうございました。
またねー