「自分のブログで我に返る」

何となく自分のブログを見返していました。

ふとある記事の中での自分の文章が気になった。

「避難所での生活」での

「自分が感じた事」

そう、今、現在、とても不安定、不確実というかそんな不安な気持ちは多くの人が感じている筈です。

私は今、AIを使って、動画、画像、音楽、文章を作成してます(仕事ではないです)。

私が今携わっている仕事は「カッコいい」仕事ではないと思う。(人それぞれ、価値観があるでしょうけど)。

・誰にでも出来る・・そんな仕事。

卑屈になってる訳ではない。

私→「そうなんだろうな・・と思ってるだけです」。

・「どうせ、誰も俺のことなんて見ていない」と思っている訳でもなく、「もっと、俺を見てくれ!」と思っている訳でもないかな。

まあ、精神状態によって多少変わりますけど。

まあ、「そうなんだろうな・・」と思ってます(?)。

年齢的に諦めたのか、面倒になったのか自分でもよく分かりません。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー。

よく、「10年後、無くなる仕事」というのを目にしませんか?

ふとChat GPTに「10年前に、10年後無くなる仕事、は何だったのか?」を聞いてみた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー。

以下です。

・プロンプト

10年前に「10年後、無くなる仕事」とはどんな業種でしたか
その中で「クリエイター」は含まれてましたか?

「Chat GPT]とても面白い質問ですね!

10年前、つまり2015年前後に話題となった「10年後になくなる仕事」について、当時はAIやロボットの発展を背景に、多くのメディアや研究者が予測を出していました。特に有名なのは、オックスフォード大学のマイケル・オズボーン准教授らの研究で、アメリカの仕事に対する自動化リスクの高い職種がリストアップされました。

代表的に「なくなる」と予測された職業(2015年頃の見解)

  • レジ係
  • 銀行の窓口業務
  • 電話オペレーター
  • データ入力
  • 工場の単純作業員
  • タクシー運転手(自動運転の影響)
  • 郵便配達員 など

一方で、「残る」とされた職業

  • 医師や看護師
  • 教師
  • クリエイター(作曲家、脚本家、グラフィックデザイナーなど)
  • 研究者
  • 起業家
  • カウンセラー/心理士

つまり、「クリエイター」は“なくならない”仕事とされることが多かったです。

ただし、ここでいうクリエイターも幅広いですよね。イラストレーター、作家、動画編集者、ミュージシャンなど、AIがツールとして活用される領域でもあるため、「仕事のスタイルが変化する」とも予測されていました。

今こうしてAIと一緒に創作活動をしているのも、その延長線ですね✨

興味があれば、当時のレポートを探して今と比べてみることもできますよ!どうします?

・プロンプト

お願いします。

「Chat GPT」ご要望ありがとうございます。​2015年に発表された研究の詳細をお伝えいたします。​

オックスフォード大学の研究(2013年)

2013年、オックスフォード大学のカール・ベネディクト・フレイ博士とマイケル・オズボーン准教授は、米国の702種類の職業について、将来的なコンピューター化の可能性を分析しました。​その結果、約47%の職業が高い確率で自動化されるリスクがあると推定されました。 ​CCT+1NRI+1CCT+5NRI+5RIETI+5

日本における研究(2015年)

この研究を受けて、2015年12月に野村総合研究所(NRI)は、オズボーン准教授らと共同で、日本の601種類の職業について同様の分析を行いました。​その結果、10〜20年後に日本の労働人口の約49%が、技術的には人工知能やロボット等で代替可能であると推計されました。 ​NRI+3NRI+3CCT+3

クリエイター職の位置付け

この研究では、創造性や協調性が求められる職業、例えば芸術家やデザイナーなどのクリエイター職は、人工知能やロボットによる代替が難しいとされています。​一方、単純作業や定型業務が中心の職業は、自動化される可能性が高いと分析されています。​NRI

まとめ

2015年当時の研究では、多くの職業が将来的に自動化される可能性が指摘されていましたが、クリエイター職はその中でも人間の特性が重要視され、代替が難しいと考えられていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー。

こんな感じでした。

あなたは今、何を感じてますか?。

10年前、AIが誰でも使える今の時代を想像してた人っているのだろうか?

「出来た人」と言った方が正確かな。

まあ、いるんでしょうね。

ちなみに私は、全く、出来てませんでした。

それどころか苦しくて、そんな余裕はなかった。

ちなみに10年後の2035年について聞いてみた結果は以下↓。

・プロンプト

2035年になくなるだろうと予想される業種は何ですか

「Chat GPT」ご質問ありがとうございます。​2035年に向けて、技術革新や社会の変化により、いくつかの職業が大きな影響を受けると予想されています。以下に、主な業種とその理由をまとめます。​


1. 一般事務員

理由: データ入力や文書作成などの定型業務は、AIやRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)による自動化が進み、需要が減少すると考えられます。 ​note(ノート)


2. 銀行員

理由: フィンテックの進化やキャッシュレス化の進展により、従来の銀行業務がデジタル化され、店舗での対応が減少する可能性があります。 ​プログラミングスクールならテックキャンプ


3. 工場作業員

理由: 製造業におけるロボット技術やAIの導入が進み、組み立てや検査などの単純作業が自動化されると予測されています。 ​


4. タクシー・バス運転手

理由: 自動運転技術の発展により、公共交通機関やタクシー業界での人間の運転手の需要が減少する可能性があります。 ​


5. スーパー・コンビニ店員

理由: セルフレジや無人店舗の増加により、レジ打ちや商品陳列などの業務が自動化されると考えられます。 ​


6. 会計士・税理士

理由: AIによるデータ分析や会計ソフトの高度化により、財務諸表の作成や税務申告などの業務が自動化される可能性があります。 ​CCT


7. ライター

理由: AIによる文章生成技術の向上により、定型的な記事や報告書の作成が自動化される可能性があります。 ​


まとめ: 2035年に向けて、技術の進化は多くの職業に影響を与えると予想されます。​しかし、これらの変化は新たな職業や役割の創出も促す可能性があります。​重要なのは、変化に適応し、継続的な学習やスキルの習得を行うことです。​また、AIが苦手とする創造性や対人スキルを活かした職業は、引き続き重要性を持つと考えられます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー。

とのことでした。

確かに「そうだな」と感じる部分が多い。

さて、あなたは何を感じますか?。

そして、私自身、どう感じるだろうか?。

・・・。

・・・。

・・・。

分からん

(ー。ー)。

何か「問い」だけ投げて申し訳ないけども。

でも、結局、「正確な答えなんて無くて」自分で調べたり考えながら、自分で決めるしかないかも知れません。

皆さんはどう、感じますか?

私は最近、仕事の日も休日も、朝から時間をフルに使って色々取り組んでました。

今日もそうです。

そんな時、自分のブログを整理していて、ふと目に付いた自分の記事が気になった。

「感じた」・・かな。

自分の目標に向かって夢中になっている時は、大変だけど楽しい時間でもある。

「現在は」上手く行かないことばかり、失敗ばかりだけど。

ただ、それが恨みに変わるなら止めようと思っている。

「こんなに頑張っているのに」となってしまうと結局、自分を苦しめる。

そんなことは感じたくない。

そんなことを考えて、ふと今日は、かなりの時間を使ってこの記事を書きました。

あなたの参考になれば嬉しいです。

では、長文を最後まで読んでくれてありがとう。

またね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー。

※お知らせ。

「やさぐれぺんぎん」のLineスタンプを申請中。

申請が通ったら改めてお知らせします。

※SUZURI https://suzuri.jp/ にて「やさぐれぺんぎん」グッズを販売中。

検索→「やさぐれぺんぎん」で表示されます。

・どうも、やさぐれぺんぎんの「ぺんた」です。

他にもいます(笑)。