「心配、不安に思った所で何も変わらない」

駅に用事があったので歩いて向かってました。

前方に歩いている方が一人。

特に挨拶をすることなく通り過ぎました。

すると、前方に座り込んでいる高齢者が一人。

どうやら、転んでしまって起き上がれない様子。

先程の通り過ぎた(?)人と一緒に立ち上がらせる。

立ち上がったものの、ヨロヨロして危ない感じ。

少し通りすがりの人と見守っていましたが、「あっ」っと思った瞬間、転倒。

二人で起き上がらせ「救急車呼びますか?」と声を掛けたが、大丈夫とのこと。

そのまま、歩いて行かれました。

私も、駅に向かい用事を済ませチョコレートを買い帰宅。

帰宅後、ふと思う。

「これから、厳しい世の中になるなー・・」と。

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さて、心配、不安に思うことは誰にでもあるし、また、無くなることはないでしょう。

ただ、そうは言っても「現実は何も変わらない」。

変わらない。

ならば、どうするか?。

まず、正しい情報に触れましょう。

どれが正しいか?というのは難しい問題ですが、専門機関の情報は、個人が発信する情報より正確の筈です。

こちらをご覧になるのはいかがでしょうか?↓。

・野村総合研究所(NRI) https://www.nri.com/jp/index.html

私は難しいことは分かりませんが、訳の分からない情報で闇雲に不安になるのは不健全でしょう。

それならば、見ない方がよほど健康的です。

これは、私も気を付けなければいけないことです。

そんなことがあった火曜日でした。

別の記事でお知らせがありますので宜しければご覧ください。

参考になれば幸いです。

読んでくれてありがとう。

またね。