※私、ko_roroが書いてます。
自分が「やってみたいと思ったこと」を、今、やってます。
再生回数だったり収入で考えると全て失敗になってます。
最近は、仕事に対してのビジネス書を読むのではなく、人生について考える本を読み返してます。
大体、書いてあることは「いつ、自分の人生が終わるか分からず、突然やってくる」ということ。
・部屋を何時間も掛けてピカピカに掃除した部屋に、泥だらけの土足でズカズカ入ってくる。
それが、突然の別れ。
年を取り、当然、若い時より感じ方が違う。
正解は分からない。
でも、「やってみたいこと」があるならばやってみようと思っている。
嘲笑、嘲り、恥・・まあ、それが嬉しい訳ではないけれど。
どうでしょう?。
それなりに出来ていますか?。
全ては出来ない。
でも、「それなり」なら出来ることもあるでしょう。
60点。
これで、十分。
高すぎるかな?。
私もそうしてます。
そんなことを考えた熱くなってきた夏の日。
では、読んでくれてありがとう。
じゃねー。
※商品リンクはアフィリエイト広告です。
以下の本は漫画でも描いてあるのでわかりやすいです。
| 奴隷の哲学者エピクテトス 人生の授業――この生きづらい世の中で「よく生きる」ために新品価格 ¥1,386から (2026/8/3 19:30時点) |
